
復活して良かった。無くなるのかとちょっと心配した、吉野家の『牛さば定食』
【京都市伏見区】【定食】
吉野家では現在、魚シリーズとしてレギュラーの鮭や鯖とは違う魚メニューの提供をされています。今年5月には「ほっけ」、そして7月の終わり頃には第二弾として「金目鯛」を現在販売されています。
ただ、第一弾の時にほっけの販売に伴って、レギュラー販売されていた「さば」がメニューから消えてしまい。まさかこのまま消えてしまうのか?と思って残念に思っていました。
しかし、前日に金目鯛の定食を注文する時に、さばの定食があるのを発見。復活したんや~と思いつつも、その時は金目鯛を注文したかったので見送り。今回改めて訪問し「牛さば定食」を久しぶりに注文してみました。
牛さば定食
牛鮭定食の鮭が鯖に変更された形の定食で、メインの鯖、ご飯、味噌汁、そして牛皿がセットになったものです。もちろんご飯の増量やおかわりも自由となっています。
鯖は適度に脂ものっており、骨が無いのが特長で皮ごとそのまま食べることができますね。
実は定食以外にサイドメニューとして「ねぎだく」(税込162円)も注文していました。これはドラクエウォークコラボのポイントを効率良く得るために注文したもので、牛さば定食の税込844円と162円で1,006円となって効率的。普段はしないけどね(笑)

最後はご飯のおかわりを少なめでやって、ミニ牛丼で〆。ねぎだくを追加したので”ねぎだく牛丼”風となってます。
今回は「牛さば定食」を久しぶりに食べてみましたが、魚シリーズの第一弾の時に消えてしまったのにはちょっと残念に思っていたので、今回復活したのは個人的には良かったかと。
牛鮭、牛さばどちらも好きなため、鮭だけではちょっと寂しいので、できれば鯖の提供も今後は続いてもらえたらと思います。
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