
めったに無いけど(笑)吉野家で『豚丼??』にキムチトッピング。
【京都市伏見区】【テイクアウト】
この日はテイクアウトするためにいつもの吉野家へ。ドラクエウォークのコラボももう少しで終わります(この記事公開日までですね)が、終わったら何ポイント貯まったのか?、このコラボはどうだったのか?などの記事は書いてみようかと考えてはいますが、どうなるのかはまだ不明。
で、もうほぼ諦めているため千円に出来るだけ近づける必要も無いので、いつも通りに800円前後にしようと思い、キムチ豚丼(豚丼にキムチトッピング注文)のあたまの大盛(テイクアウト価格税込787円)にしました。
しばらくして商品を受け取りお店を後にして、食べようと思って袋から取り出した時に、ちょっと違和感を感じました。袋に入っていたのは丼と別トッピングのキムチ。
キムチは問題ないのですが、まだフタを取っていない状態で豚丼の方を見ると、何かいつもの豚肉と違う。しかしフタのシールには”豚丼 アタマ大盛”とあり、レシートを見ても豚丼のアタマ大盛とキムチの金額で間違いない。これはもしや?と思いながらフタを取ってみました。
明らかに牛丼(笑)
どう見ても香りも牛丼ですね(笑)アタマの大盛にはなっているように見えますが牛丼でした。さあ、ここでどうしようかと思いましたが、このままお店にもって行って取り替えて貰ったとしても、おそらくこの牛丼は廃棄されるでしょう。それはそれでもったいないし、また戻るのも面倒。ということでそのまま頂くことにしました。。
豚肉とキムチで食べたかったのですが、牛肉とキムチになりました。まあ、でもこれはこれで旨いしええか(笑)
今回は豚丼とキムチのキムチ豚丼を食べるつもりでテイクアウトしてみたのですが、文字通りフタを開けてみたら牛丼でした。
しかしなぜこうなったのかを状況を思い出してみると、まず注文を取ってくれた店員さんと丼を作っている人と会計をした人が別人で、会計をしてくれた人は外国人の方でした。その辺の連携がたまたま上手くかみ合っていなかったのかどうかは今更分かりませんが、めったに無いことなんでね。。続くと困りますが、受取時の確認はやはり必須です。
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