セブンのふんわり玉子の天津飯(塩味)を食べてみた

セブンのふんわり玉子の天津飯(塩味)を食べてみた
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購入店:セブンイレブン

2018年コンビニ飯10品目

今回はコンビニ飯ネタです。セブンに入った時にこれがふと目に入りちょっと試したくなったので購入してみることにしました。

ふんわり玉子の天津飯(塩味)

2018年9月11日に販売開始された商品なのでまだ比較的新しく近畿地方のみで販売されている様です。また気になったのは”ふんわり玉子”の部分では無く「天津飯(塩味)」の部分。天津飯の塩味ってどんな感じなんや?と言うのが疑問に思えました。ではこれを指定時間で温め直します。

容器は二重構造

この手の丼の製品で良く見かける二重構造となっており、上に具材で下にご飯となっています。では上の具材をご飯の上に載せますが、これが綺麗に載せるのはなかなか難しい(笑)

完成

少し崩れましたが完成。玉子自体は名前の通りふんわりした食感で、やや甘みの様なものも感じます。HPによるとメレンゲを加えてふんわりとさせているとあります。

それから餡ですが天津飯の一般的なイメージではやや茶色い餡がかけられていると思われます。「塩味」のためかそれよりは若干茶色も弱めでしたが、味は一般的なものとそれほど変わらない気も。塩は淡路島産の藻塩を使用されている様です。具材はネギの他に食感のアクセントになっているタケノコの様なものも入っていました(シイタケもかな?)。

これだけではちょっと足らないかも

今回食べたふんわり玉子の天津飯(塩味)。塩味ということでどんなものなんだろう?と色々考えましたが実際食べてみるとそれほど変わった感じも無く、フツウにふんわりとした天津飯でした。ただ量的には少ないので男性ならこれひとつではお腹が満足する人は少ないかな?これに何かおかずを付けて食べることになりそうですね。

 


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製品データ

販売コンビニ セブンイレブン
品 名 ふんわり玉子の天津飯(塩味)
価 格(税込) 398円
販売開始日 2018年9月11日
熱量(1包装当り) 587 kcal