拉麺 昭屋 - 女性的から男性的に?

閉店したお店チャーシューメン,,過去記事,昭屋

 
京都市伏見区

2013年48杯目(今年4回目 通算15回目)

 
【閉 店】しています。ご注意下さい。

 
この日は社内で少し面倒な作業。作業を進めて行くうちに、いつのまにか14時半近くになってました。夕方から1件訪問予定もあったため、今回はサクッと済ませるお店へ。

雨の日などにお世話になってるお店に向いますが、前まで行ってみると「お休み」。。。定休日が水曜だったので、前日水曜は祝日のため営業されて、次の日は休みにされたのかもしれません。

アテが外れ急遽、進路変更し、こちらの前まで行ってみると、なんと暖簾がまだ出ていて開いてました。

 

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拉麺 昭屋

お店前の60分Pは無くなっていたと記憶してたので、近くのPに停め、急いでお店へ。入店したのはお昼営業終了時間の14時半きっかりぐらいでしょうか。もうダメかなと思いつつ店内入り聞いてみると、快くOK頂きました。先客1名の後客1名。私でもギリギリでしたが、暖簾降ろした後に来た、後客も気持ち良くOKされてます。どこでも良いですよとのことでしたので、贅沢にテーブル席に着席。メニューを確認します。

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(前回訪問時の外観を引用)

 

メニュー

メニューは前回訪問時と変わってません。このメニューに固定化されたのかな。前は「昭屋DX」を頂いたので、今回は「チャーシュウメン」にすることに。

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チャーシュウメン 800円

ラーメンやチャーシューは以前と同じ感じですが、どんぶりが変更になっているような気がします。具材はチャーシュー、ネギ、メンマ、海苔など。

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チャーシュー

厚めにスライスされたものが3枚程。前回よりもしっかりと炙られているのか、香ばしさを強く感じます。食感は柔らかで味も強めでしょうか。

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麺とスープ

麺はいつもの細麺で食感もザックリしてます。スープは鶏ベースの醤油。やはり以前食べた時と同様、個人的には少し塩気が強めの印象。

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女性的から男性的に?

スープは最近の状況を見ていると、この鶏醤油に固定された感じです。塩気などが強くなり、チャーシューも変わって、以前の白湯に比べると力強さを増強。前のが女性的なラーメンなら今回のは男性的なのかな。

また訪問します。

 


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お気に入り度:★★★☆☆(3.5)

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住所   :京都市伏見区深草西浦町6-62
電話   :075-643-7337
営業時間 :11:30~14:30 18:00~22:00 ? (L.O. 15分前)
定休日  :月曜日、火曜日
Webサイト:http://k-showya.com/
※これらの情報は記載時時点のものです。変更されている場合があります。