
ちょっと早かったか(笑)真冬に食べるのが楽しみな得得の『鍋焼きうどん』
【京都市伏見区】【うどん】
この日も打ち合わせの予定が入っており時間があまり無かったので、近くのこちらでサクッと済ますことにしました。最近は朝に気温ひと桁になることもあるため寒いくらいで、こんな気候になると食べたくなるアレを注文することに。
アレとは「鍋焼きうどん」。
価格は1,230円といつも食べる、きつねうどんやかけうどんと比べるとかなり高い。3年くらい前は千円ちょっとの1,080円で食べられたんですけどね。。それからLINEポイントを貯めて貰っていた「選べるミニ丼」サービスの特典も放出。待つこと10分ほどで到着しました、
到着すると価格もちょっと豪華ですが、見た目もなかなか豪華な感じになりました(笑)
鍋焼きうどん
土鍋の直径はそれほど大きくは無いのですが、深さがありかなり熱々の状態にされているのでヤケドには注意が必要かと。食べ終わるまで熱々の状態だったので、この土鍋の保温力はかなりありそうな印象です。うどんの量に関しては他の単品うどんとは違い、鍋焼きは最大で1.5玉までの制限があるけど、具材が多いからなのかと思われます。

具材は色々入っており、海老、玉子、牛肉、わかめ、牛蒡、ねぎ、ほうれん草、カマボコ、エノキなど。シンプルなうどんが好きな自分ですが、鍋焼きうどんは別で具材がたくさんある方が好み。玉子は全体になじませたい場合は早めに潰したほうが良いかもしれません。時間が経つと黄身も固まるくらい熱々なんで。もちろん玉子も具材として食べたいならしばらく放置しておくと固まって食べやすくなります。
LINEのスタンプ5ポイントで貰える選べるミニ丼(ミニネギトロ丼)です。ミニなんでそれほど量はありませんが、鍋焼きうどんのお供としてはピッタリ。現在2ポイントやけどまたスグに貯まりそうな気がします(笑)
今回は「鍋焼きうどん」をちょっと早い気もしますが食べてみました。つい最近の気温が低かったため、これが食べたくなる衝動にかられて注文しましたが、この日は割と温かい。。前述通りに最後まで熱々で食べられるため食べ終わる頃には汗もかいてしまうくらいでした。
この気温ではちょっと早かった気もしますが、これはやっぱり真冬の厳しい寒さの中で食べるとありがたみが分かる一杯かな?夏にも販売されていたけどやはり注文する気が起きない(笑)あと1か月もすればこれが非常に旨い気候になると思うので、またその時に注文しようと思います。
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