京都市伏見区

2017年ラーメン111杯目(今年3回目 通算3回目)

 
この日も社内での作業。13時前になったのでお昼を取りに行くことに。向かったのはこちらのお店でした。

リニューアル後、3回目の訪問。時刻は13時前の入店で先客は7名ほどでほぼ女性客。後客も7名ぐらいは来ており、一時は外待ち客も発生していました。今回は外に書かれていたメニューを注文することにして、豚飯とのセットでお願いしました。待つこと6分ほどでの到着です。

 

台湾ラーメン

バンズ時代にも提供されていた台湾ラーメンです。外の看板の感じでは常時提供という訳では無く、この日は提供していますという印象でした。具材はミンチ肉、ニラ、ネギなどでバンズの時に提供されていた台湾ラーメンと同じ様に見えます。

 

たっぷりのミンチ肉

ミンチ肉もタップリ載せてあり、これが辛味と食べ応えを出しています。中に入っているタケノコの様なものの食感が良いアクセントに。

 

麺は細麺で歯切れの良さアリ、スープは醤油ベース?

麺は細くプッツリ切れる歯切れの良さがあります。いつもの麺より細めに感じましたが、気のせいかな?スープはこちらの醤油がベースの様に思えます。ミンチ肉の風味の方が強く感じます。

 

 

サイドの豚飯も

サイドメニューの豚飯(トンハン)も注文しました。やっぱりこのチャーシューが凄く好み。味玉も半個載っています。

 

まずは体制づくりから始められているのかな?

今回食べた台湾ラーメン。ピリッとした辛さがあり、こちらの特徴を残した台湾ラーメンになっているように思えました。この台湾ラーメンも含めてバンズ時代に出されていたものでメニューに大きな変更は今のところありません。

しかし今回店内には店主さん以外に男性おひとりと女性店員さんの3人体制で営業。まずは体制づくりから始められているのかな?とも感じました。体制が整ったらメニューも徐々に増やされて行くのかもしれませんね。(私の勝手な想像ですが)これからもボチボチを訪問しながら様子を見て行こうと思います。

 


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お気に入り度:★★★☆☆(3.5)

伏見のラーメン店データ

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住所   :京都市伏見区深草綿森町20
電話   :075-643-0512
営業時間 :11:00~14:30 18:00~21:00
定休日  :毎週月曜日+α
Webサイト:
※これらの情報は記載時時点のものです。変更されている場合があります。


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