
すき家の『牛皿定食』を私はこうやって食べるが、ご飯が足りない(笑)
【京都府福知山市】【定食】
この日は昼より福知山市の現場へ入ってました。キリの良いところで昼飯を取りに出ますが、時間があまり無かったため、近くにあったこちらへ入ることに。ドライブスルーもあり、店内もなかなか綺麗なお店です。
では、タブレットで何を食べようか検討していると、価格も安めで個人的にも好きな「牛皿定食」を久しぶりに食べたいと思ったので注文。待つこと数分で到着しました。
牛皿定食(並盛)
牛皿定食のサイズは並盛(税込680円)、中盛(税込880円)、大盛(税込1,030円)となっており、これらは肉の量が多くなります。大盛は肉が2倍量となり、ご飯を大盛にしたい場合は+50円となります。
定食の内容はご飯、牛皿、生玉子、味噌汁、お新香となっており、ご飯は前述した+50円の大盛のみで吉野家の様におかわりは出来ません。
牛皿は牛丼で使用されている肉で丼とは違いおかず的な存在となります。私個人の食べ方としてはまずは牛皿にあるタレをご飯にかけておきます。

生玉子は溶いた後、牛肉を浸してスキヤキ風に食べるのが好み。これを先ほどタレを染み込ませたご飯と一緒に頂きます。途中で付属のお新香もおかずにしながらご飯を食べ、最後は少しだけご飯を残しておきます。

ご飯は少量になってしまいますが、残った生玉子をかけて玉子かけご飯にして〆るのが私の食べ方。
以上が私のすき家の牛皿定食を食べる方法ですが、いつも感じるのはご飯が少なく感じること。中盛や大盛で注文しないのはこれが理由のひとつとなっているように思えます。
しかし、並盛の価格は税込で680円と安めでお新香も付属して吉野家の牛皿定食(並盛)より100円以上安いのは魅力。ただ吉野家はご飯のおかわりが無料なんですよね。すき家でおかわりは出来ませんが、+50円で大盛にしてもまだ吉野家より安いので、次に食べる時はご飯大盛を必須にして食べてみようかと思います。
大盛ご飯の増え方によっては中盛で注文するのもアリになるかもしれませんしね(笑)
お店の情報













