京都市伏見区

2017年ラーメン222杯目(今年23回目 通算28回目)

 
この日は社内での作業。14時も回ったのでサッとお昼を済まして続きをやらなくてはならなかったので、駐車場もあるいつものこちらへ向かうことに。入ってみると中に二人券売機の横に立っていたのですが、どうやら中待ちをしていた様子。この時間帯ならそれほど混まないことが多いのですが、店内にいるのはほぼ学生風だったので近くの大学で何かあるのかな?ただ直前に3名が出て行ったのでスグに着席出来ました。

何故だか分かりませんがこの日はまぜそばが食べたくなっていたので、台湾まぜそばを注文。最近は小食やし並(200g)にしようかな?でも中(300g)も良いなと考えていたら押したのは中のボタンでした。待つこと7分ほどでまぜそばの到着です。

 

台湾まぜそば(中)

ニンニクの有無は券を渡す時に聞かれるのですが、「ちょっとだけで」とお願いしました。到着時、聞いてくれた店員さんがニンニクの量に気付いたようで、「ニンニク減らしましょうか?」と言われましたが、手間もかかるだろうしニンニク入っていた方が旨いし、後でマスクでもしとけばええやろと思い(笑)、「大丈夫ですよ」と返事しそのままにして貰いました。具材はミンチ、卵黄、ニラ、ネギ、海苔、魚粉といつも通り。

 

辛味の元の台湾ミンチ

辛味の元となる台湾ミンチです。ピリッとした辛さはありますが、それほど強いものではありません。

 

細く感じなかった麺

少し前に元祖まぜそばを食べた時、麺が細めに感じたのですがこの台湾まぜそばの麺は細く感じず。何故そう感じたのかは分かりませんが、取り敢えずガッツリ300gの麺をワシワシと食べられて満足感もあったので体調とかも影響するのかな??

 

追い飯で〆

追い飯も頂きましたが、この日のお昼はこのご飯で最後だった様子。いつもよりお客も多かったのかご飯も無くなってしまったようです。元祖まぜそばでも追い飯を食べていますが、台湾まぜそばの追い飯の方が最近は旨い様にも思えます。

 

刻々と変化する好み

今回食べた台湾まぜそば。前回台湾まぜそばを食べて良い印象に変わったので今回も食べてみましたが、やはり食べ応えもあっていいなと思えました。こちらは今年で1番多く訪問しているお店ですが、提供されているメニューの個人的な好みは刻々と変化している様に思います。前回好みの順を書いた時は、

鶏白湯塩 > 鶏白湯醤油 > 元祖まぜそば > 煮干中華そば > 台湾まぜそば > 魚介鶏醤油

だったのですが今回数ヶ月経っての個人的な好みは、

鶏白湯塩 > 台湾まぜそば > 元祖まぜそば > 鶏白湯醤油 > 煮干中華そば > 魚介鶏醤油

といった感じでしょうか。ただこれもその時々で変わると思うので、ホントに客は勝手ですね(笑)

 


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お気に入り度:★★★☆☆(3.8)

 

伏見のラーメン店データ

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住所   :京都市伏見区深草西浦町四丁目56-1 第一ビル1F
電話   :075-634-8758
営業時間 :11:00~21:00(仕込みの調整により、14:30~18:00の間、中休みの場合あり)
定休日  :不定休
Webサイト:https://ramen-konjiki.com/
※これらの情報は記載時時点のものです。変更されている場合があります。


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