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蕎麦 ヒハマタノボル - 蕎麦だけどガッツリと食べられます

蕎麦 ヒハマタノボル - 蕎麦だけどガッツリと食べられます
place & number

京都市伏見区

2018年和食15軒目(今年10回目 通算16回目)

この日は社内での作業。先週は外出ばかりでしたが、今週はまだ社内での作業が多めの予定。向かったのは蕎麦が食べたくなったのでココでした。時刻は13時半前。入店してみると先客5名の後客ゼロ。ではお店の前にある券売機をまずは確認します。

蕎麦メニューは変わっていないですが

昼の蕎麦のメニューに変更は無く、肉蕎麦、鶏汁そば、とろろ、もりとなっています。また夜は「つけ麺 陽はまた昇る」として営業されているので、券売機下部にはつけ麺メニューもありますが昼は購入できません。一番下には先日追加された「まぜそば」系も載せられていますね。

では、今回は久しぶりにとろろを食べてみようと思い、とろろのボタンをポチッ。そして特盛で食べたかったので特盛(+100円)の券も購入しました。券を渡して待つこと10分ほどで蕎麦の到着です。

とろろ(特盛)

とろろの場合は通常つゆが入っている容器にはとろろのみ入れられています。つゆは別容器に入れられ好みの量のつゆを注いで頂けます。また山葵もついているのはとろろの場合のみですね。

強めの食感でガッツリ食べられる蕎麦

蕎麦側にはタップリの刻み海苔と胡麻はいつもと変わらず。蕎麦としてはかなり太いタイプでしっかりと冷水で締めらているので強い食感があります。麺量も特盛にしたので400gとなるので食べ応えも十分でガッツリと食べられました。

唯一ラー油の入っていないつゆ

とろろのつゆは他のメニューと違って唯一、ラー油が入っていません。出汁をしっかりと感じられるつゆをとろろにぶっかけ、山葵を入れると良い風味が付加されますね。

後半は生卵と揚げ玉で味変

後半は無料の生卵と揚げ玉で味変しました。生卵投入後のためにつゆは少し残しておいた方が良いかと思われます。

蕎麦だけどガッツリと食べられます

今回食べたとろろ(特盛)。辛味の無いつゆをとろろにかけ山葵を入れて頂きますが、蕎麦ととろろはやはり良く合う印象でしょうか。一般的な蕎麦を食べる時に個人的にいつも感じるのは量の少なさ。その分天ぷらなども一緒に食べるのですが、こちらの蕎麦は太く特盛なら量もあるので蕎麦だけどガッツリと食べることが出来るように思えます。ただ特盛(400g)でもまだ足りない気もしたので、特盛券を2枚購入(500g)していつか頼んでみようかな(笑)

 


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今回のお気に入り度:★★★☆☆(3.8)

 
お店のデータ

住所   :京都市伏見区深草野田町8-3
電話   :不明
営業時間 :11:00〜15:00(夜はつけ麺陽はまた昇るとして営業)
定休日  :木曜日
Webサイト:
※これらの情報は記載時時点のものです。変更されている場合があります。