中華蕎麦とみ田監修 豚ラーメン(セブンイレブン)を1年前に食べた時と変わったのか確認してみた

コンビニ飯とみ田,セブンイレブン,豚ラーメン

Place & Number

購入店:セブンイレブン

2020年コンビニ飯4品目

今回は1年以上前に食べたキリになっていたこちらの商品がどんな風に変わったのかを確認するために食べてみることにしました。

 

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中華蕎麦とみ田監修 豚ラーメン

1年ほど前に発売された時にも食べたのですが、肉の量が個人的に物足りなく思え2回目に食べた時は肉や味玉などを増量して食べた事があります。
1年ほど前に食べた時の記事こちらで、当時”肉が物足りない!”と思って、肉や味玉をプラスして食べた記事はこちらです。

1年ほど前と表記が違う点は「極太麺」→「ワシワシ麺」に変わり、「野菜・豚」→「野菜(マシ)・豚(マシ)」も変更。さらに
「にんにく」が「アブラニンニク玉(マシ)」に変わっていました。

また温め時間も以前は500Wで7分20秒でしたが、今回は500Wで7分30秒と若干長くなっています。では中には特にトレイなども無く、温めるだけで完成です。

 
一見、汁なしに見えてしまいますが、ちゃんと下にはスープがあります。以前と違うのは青ネギが無くなり、アブラニンニク玉が載せられているところでしょうか。

 
チャーシューは以前とそれほど変わっていませんが、厚さは1㎝くらいあり食感も柔らか。個人的には何となく前のよりは好み。ただ1枚だけなのでやはり食べ応えはもうひとつの印象。

 
麺は極太麺から太い平打ち麺に変わっていました。表記にあるようにワシワシと食べられ、表面は滑らかな口当たりも。スープはややしょっぱめですが、このタイプのラーメンには良い塩梅。

 
アブラニンニク玉です。やはりこれがあるとラーメンにパンチが付加されますね。もっと多くても良かったかと。

 
野菜は茹でてあるだけの感じなので、そのまま食べるよりもスープにガッツリ浸して食べる方がいいですね。モヤシ、キャベツの量もそこそこあります。

 
今回食べた「中華蕎麦とみ田監修 豚ラーメン」。1年ほど前に発売された時と比べてみましたが、変わっていたのは麺。口当たりも滑らかな太い平打ちに変更されており、ワシワシ感は前の方があったかも。またアブラニンニクだまはラーメン全体にパンチをプラスしており好印象。まだこれからも販売を続けられるのかは不明ですが、されるならまた色々と進化しそうな気もしますね。

 


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製品データ

販売コンビニセブンイレブン
品 名中華蕎麦とみ田監修 豚ラーメン
価 格(税込)594円
販売開始日—–
熱量(1包装当り)882 kcal