コレも旨いけどやっぱりちょっと違う(笑)餃子の王将の『餃子定食』

餃子の王将定食,餃子の王将深草竹田

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地域とジャンル

【京都市伏見区】【定食】

この日の昼飯は餃子倶楽部のキャンペーンで貰ったクーポンの期限が迫っていたため、失効してはもったいないので餃子の王将へ向かうことに。まずは定番の定食を食べたかったのでその部分のメニューを確認します。

 
定番のセットメニューとしては炒飯や天津飯、ラーメン、中華などがありますが、1,200円を超えているものも多く、以前と比べると高くなりました。。この中でも何とか千円以下を維持しているのが「餃子定食」。まあ、990円なんでほとんど千円ですが(笑)

炒飯セットも食べたいですが、やはりここはいつもの「餃子定食」を選択することに。ただ、今回は餃子「にんにくゼロ餃子」に変更しました。ゼロへの変更は価格据え置きでにんにく激増しの場合は+88円(餃子定食は)となります。では待つこと10分ほどで定食の到着です。

 

餃子定食(にんにくゼロ餃子に変更)

定食にはご飯(中)とスープ、そしていつもながらちょびっとの漬物(笑)個人的に餃子とご飯をひたすら食べるのが好きで、この定食はそんな私にはピッタリなため、ついつい注文してしまいます。

 
餃子定食の餃子は2人前となるので12個。見た目からはにんにくゼロ餃子と普通の餃子の差は感じられません。しかし食べてみるとあのニンニクの風味の代わりに生姜の風味が来て割とさっぱりめに食べられるのがゼロ餃子の特長のひとつかと。

 
スープと漬物です。スープは良いとして漬物は何でいつもこんな少量なんやろ(笑)個人的にはこれらが無い、単品でご飯と餃子2人前を注文する”餃子定食風”にして食べるのも好みです。

 
250円引きのクーポンです。期限が翌日までに迫っていたので使用しました。990円から250円引かれて740円(税込)。このくらいだとこの定食も割安に思えますね。

 
今回は餃子定食を注文し、餃子をにんにくゼロ餃子に変更して食べてみました。ゼロ餃子も生姜の風味が効いてさっぱりめに食べられるため、なかなか旨いとは思うものの個人的にはやはり餃子はにんにくが効いていて欲しい。

そんなこともあり、今回は”ちょっと違うな”という印象を持ってしまいましたが、人の好みはそれぞれありますし体調等でその時の好みも変わる場合もあるため、メニューとして選択肢があるのはありがたいことかと思います。後は価格が以前に戻ってくれたらなあ。。と願うばかりです。

 

お店の情報

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※これらの情報は記載時点のものです。

住所京都市伏見区竹田中川原町365
電話075-641-6155
営業時間11:00~22:30(ラストオーダー22:00)
※10:30~11:00は生餃子のみ販売
定休日 
Webサイトhttps://www.ohsho.co.jp/



 

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Posted by masa