精華台店で食べた「煮干しラーメン」が伏見稲荷の本店でも提供されていました! ラー麺 陽はまた昇る

2024年3月17日京都市伏見区,管理用カテゴリー陽はまた昇る,魚介,唐揚げ,煮干し

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Place & Number

京都市伏見区

2021年ラーメン60杯目(今年2回目 通算70回目)

この日は社内での作業。今年に入ってからの忙しさがひと段落して、またちょっと社内が増えています。と言うことで、この日の昼飯は今年はまだ1回しか訪問していないこちらへ向かうことに。

後客も無かったので、券売機でメニューを色々確認していると、以前は無く精華台店で食べたことのある「煮干しラーメン」を発見。前回のサービス券も財布からほじくり出して、大盛りに代えて貰い、さらに唐揚げの1個セットも購入。待つこと7分くらいで先にラーメンが到着し、スグに唐揚げも来ました。

 

煮干しラーメン(大盛)

具材はチャーシュー、ネギ、材木型メンマ、背脂、粗くカットされたタマネギ、海苔となっており、3月に精華台店で食べた時と比べると、背脂がちょっと少なめで海苔が追加になっています。

 

チャーシューも違う

3月時点での精華台店では薄めのバラ肉でしたが、こちらでは醤油ラーメンの時に使用されているものと同じタイプ。薄めにカットされたものが、キュッとまとめて置かれています。

 

背脂が少なめのスープ

麺は細くプッツリと歯切れの良さがあるタイプで、精華台店で食べたものと同じ様に思え、大盛りの量も丁度良い塩梅。スープは煮干しの風味がしっかりと効いていますが、浮いている背脂が3月に食べた時よりも少ないためか油感は優しめ。やっぱり粗くカットされたタマネギとの相性が抜群ですね。

 

いつものデカい唐揚げ

1個セットの唐揚げです。下味もしっかりと付いているので、何も付けずに頂きます。相変わらずデカく食べ応え十分の唐揚げです。

 

伏見稲荷の本店でも提供

精華台店で食べた煮干しラーメンが伏見稲荷の本店でも販売されており、また選択肢が増えたのは嬉しい限り。精華台店では唐揚げが違ったので、こちらのデカい食べ応えのある唐揚げとセットで食べられ満足することが出来ました。

新型コロナの影響で観光客もいなくなり、厳しい状況ではありますが、何とか頑張って頂きたい!

 

 

今回のお気に入り度:4.0

※これらの情報は記載時点のものです。

住所京都市伏見区深草一ノ坪38番地15
電話075-642-5705
営業時間11:00〜22:00
※現在はコロナの影響で昼は15時まで夜は18時からとなっています
定休日木曜日、第二水曜日
Webサイトhttp://www.hiwamatanoboru.jp


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